2009年に設立35周年を迎えた三井ホーム株式会社は、「暮らし継がれる家」をブランドメッセージとして、優れた住宅を提供している。ツーバイフォー工法の住宅建築のリーディングカンパニーである三井ホームでは、膨大な顧客情報を管理する必要があるほか、多様な取引企業と密接に連絡を取り合う必要がある。
電子メールの普及は、顧客や取引企業との迅速なコミュニケーションを実現させた。しかし、適切な運用をしなければ、情報漏えいなどのリスクを増大させることになってしまう。
さまざまな角度から情報セキュリティ対策を講じてきた三井ホームでは、メール誤送信防止ソリューション「CipherCraft/Mail」を導入することによって、ビジネスの現場に負担をかけることなく、セキュアな電子メールの運用を実現している。




| 設 立 | 1974年10月11日 | |
|---|---|---|
| 事業概要 | ツーバイフォー工法の注文住宅、賃貸住宅等建設工事の設計、施工ならびにその他関連事業。2009年に設立35周年を迎え「暮らし継がれる家」をブランドメッセージとして、お客様の夢やこだわりを実現する住まいを提供し続けている。 | |
| 資本金 | 139億70万円 | |
| 従業員数 | 2,115名(2009年4月1日現在) | |
| URL | http://www.mitsuihome.co.jp/ |
2010年3月時点
| »次は「電子メールの誤送信防止は必須の対策」 |
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