日本版SOX法で重要視される可能性が高い「電子メールの一括保存とその検索(監査)環境の準備」をどう実現するか? 電子メールによるセキュリティ事件を発生させてしまった場合、企業の説明責任を果たすために原因をどう追跡するか?この2つの課題を解決するために、メールアーカイブシステム導入の必要性が指摘されています。
本セミナーでは、日本語ドキュメント管理で長期の実績がある“SAVVY”の技術を応用したメールアーカイブソフト“SAVVY/MailRetriever”(ジップインフォブリッジ社製品)、アメリカで開発され世界で利用されているフォレンジックサーバ“NetDetector”(米NiKSUN社製品)、そしてこの2つを連携させることで新たに誕生した、メール環境の変更を全く必要としない、パケットキャプチャ型メールアーカイビングシステム“SAVVY/MailRetriever for NetDetector”をデモを交えながらご紹介させていただきます 皆様のご参加を心よりお待ち申し上げております。 【開催概要】
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【プログラム】
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