コンタクトセンターの状態変化を瞬時に伝える
オペレーターに伝達できるシンプルな「見える化」
CTBASE/SignalProは、コンタクトセンターの状態変化を瞬時にオペレーターへ知らせることができます。
コンタクトセンターのスキル毎に、待ち呼数(キューイング数)を取得し、設定したしきい値(3段階)を越えた時にパトランプを点灯させることができます。
リアルタイムで待ち呼数を取得するため、タイムラグが発生することなく、待ち呼が発生したタイミングにパトランプを点灯させることができます。
LED表示ボードを利用することで、ランプ点灯による待ち呼発生の把握に加えて、 待ち呼数・着信呼数・応答率等の詳細情報の表示、緊急メッセージの表示などが可能となり、 より詳細な運営状況の把握と周知が可能となります。


CTBASE/SignalPro
PBX |
AVAYA S8700、S8500、S8300シリーズ |
|---|---|
CTIサーバー |
AVAYA AES |
CTBASE/SignalProサーバー (パトランプ連携サーバー) |
Windows Server 2003が動作するAT互換機 |
パトランプ |
パトライト社 NHC-3FB |
LED表示ボード |
パトライト社 VM96A-212TE / VMS96A-212TE-NM |
お問合せください。
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