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活用例5 簡易カーナビでのルート管理
ソリューション・製品|SOLUTION・PRODUCTS
活用例5:簡易カーナビでのルート管理
荷主などからの荷物の問い合わせに即座に対応したい。
配送状況を管理するシステムを導入したいが、複雑な機器に不慣れなドライバでも抵抗なく、簡単に操作できるようにしたい。
1.
PND(簡易カーナビ端末)やスマートフォンなどの携帯端末を利用し、カーナビ機能とセンター通信機能を実現します。
目的地までの誘導サポート、業務に応じた支援を行います。
ドライバの操作なしでリアルタイムに管理センタへ位置情報送信が可能です。
メッセージ通信ができるので、センターからの指示連絡を受けることができます。
2.
簡単なボタン操作で作業完了報告が出来ます。
荷主からの問い合わせに即座に対応でき、トラブル防止に役立ちます。
完了報告の内容をもとに、行政提出書類が作成できます。
売上請求システムとの連携も可能です。
3.
簡単なボタン操作で、センターとのメッセージ通信や、行政提出書類の作成、売上請求システムとの連携ができ、総合的に業務支援します。
■課題解決のポイント
1台の携帯端末でカーナビ機能と通信機能を併用
軌跡データを使って、帳票自動作成や運行ルートの見直しなど、様々な角度から業務サポートが可能
センターからの指示やメッセージ交換
1台の携帯端末でカーナビ機能と通信機能を併用でき、経済的です。
センター側で蓄積した運行軌跡データを利用して、帳票自動作成や運行ルートの見直しなどにも活用できます。
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人・車両の現在位置をリアルタイムに管理
MobilityLIVE
特長
基本機能
運行管理ソリューション
活用例1 地図上で車両位置を把握
活用例2 誤配送チェック、到着予測
活用例3 画像での現場状況把握
活用例4 運転日報の自動作成
活用例5 簡易カーナビでのルート管理
MobilityLIVEシリーズについて
関連情報
関連製品:
車両入出庫管理
MobilityLIVE/RFID
バスロケーションシステム
MobilityLIVE/Bus
BCP策定コンサルティング
コラム:
ユビキタス vol.1
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