携帯電話を内線化する「モバイルセントレックス」
携帯電話1台で、社内にいる時は内線端末(無線IP電話機)として、社外では携帯電話として利用することができるIP‐PBXです。
- ■社内/社外の通話がシームレスに
- ビジネスに必要な電話の機能を携帯1台に集約して、固定電話の代わりとして、
従来の固定電話間の内線/外線と同じように利用することができます。
これにより、連絡を取りたい社員の所在に関わらず、通常の内線電話をかけても電話ができるようになります。
- ■本社~支社間も携帯で内線
- 無線LAN内であれば、複数の支社、営業所等の拠点間でも同一の内線番号で電話利用ができます。業務上、拠点間の移動が多い社員や自席での作業が少ない部署に最適です。
- ■PBXの集約化と運用効率の改善
- 複数拠点に分散設置しているPBXを集約化させることで、電話設備に関わるトータルコスト削減や日頃の運用作業を効率化させることができます。もちろん、従来利用している電話番号をそのまま利用することも可能です。