
受発注状況や売上などの営業データや、社内情報などは、本社と支社、営業所などで共有されていることでしょう。しかし、システムにログインするための統一的な認証システムは導入されているでしょうか?
共通の「認証基盤」を導入することで、本社、支社、営業所、協力会社などと認証サービスを連携することができ、セキュリティを損なうことなく、ユーザーの利便性を向上させることが可能になります。
アイデンティティ連携モジュール「TrustBind/Federation Manager」は、独立したユーザー体系を有するサービスの間でのユーザーID連携や、シングルサインオン、ユーザー情報(属性情報)の交換などを実現します。
SAML2.0、OpenID、ID-WSF2.0などの各種標準プロトコルに対応しています。お客さまの利用形態に応じてご利用いただけます。
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NTTソフトウェア株式会社
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