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「NTT SOFT Solution Fair 2009」

開催概要

■NTT SOFT Solution Fair 2009
 》 会 期 2009年11月17日(火) 9:45~18:00
(9:45受付開始・展示開始)
 》 会 場 ウェスティンホテル東京(恵比寿)[map]
〒153-8580 東京都目黒区三田1-4-1
(恵比寿ガーデンプレイス内)
TEL:03-5423-7000(代表)
 》 会場アクセス
・JR山手線・埼京線「恵比寿駅」東口より「恵比寿スカイウォーク」で約7分

・地下鉄日比谷線「恵比寿駅」
下車 JR方面出口より「恵比寿スカイウォーク」で約7分
■お申し込み 入場料無料(事前登録制)
セッションは事前にお申し込みが必要となります。
当社ホームページ
http://www.ntts.co.jp/event/sf2009/)からお申し込みいただけます。
■事務局 NTT SOFT Solution Fair 2009エントリー事務局
TEL:03-5782-7041/FAX:03-5782-7166>

■展示
ZONE1:次世代コミュニケーションを支援するソリューション
・・・NGN対応や次世代オフィス実現のための各ソリューションを展示
ZONE2:新会計基準など基幹業務を支援するソリューション
・・・新会計基準対応を支援する基幹業務支援/見える化ソリューションや効率的な開発手法で開発コストを飛躍的に削減可能にするソリューションを展示
ZONE3:新顧客サービスの創出を支援するユビキタスソリューション
・・・モバイルやRFIDを活用した新たな顧客サービスを実現するソリューションを展示
ZONE4:企業の安全・安心を支えるIT基盤ソリューション
・・・メール誤送信防止、特権ID管理など情報漏えいを防止し、企業などにおける安全・安心を支えるIT基盤ソリューションを展示
ZONE5:クラウドを支援するソリューション
・・・SaaSを利用したシステム連携サービスや仮想化、システムの監視などクラウドを支援するソリューションを展示

【セミナープログラム】

■NTT SOFT Solution Fair 2009
2009年11月17日(火)

【オープニングセミナー】
10:30
  ~
11:45
『日本の景気はどうなる ワシントンの見方』
日高 義樹 氏
(ハドソン研究所 首席研究員)


1935年愛知県名古屋市生まれ。東京大学英文科卒業後、NHKに入社。外信部・ニューヨーク支局長・ワシントン支局長理事待遇アメリカ総局長を歴任。NHK 審議委員を最後に退職後、ハーバード大学客員教授を勤め、現在はハーバード大学タウブマン・センター諮問委員。ワシントンのハドソン研究所・首席研究員として、ホワイトハウス及びアメリカ海軍のための日米関係の将来性に関する調査・研究を行う。全米商工会議所会長顧問を務める。今後日本の景気はどうなるのか。アメリカ在住の首席研究員として、アメリカの動向などを交えて日本の景気回復について語ります。
【NTT事業動向セミナー】
13:00
  ~
13:45
『新サービス創造に向けたNTT研究所の取り組み』
長谷 雅彦 氏

(日本電信電話株式会社 サイバーコミュニケーション総合研究所 所長)


1978年早稲田大学大学院理工学研究科卒業後、日本電信電話公社横須賀電気通信研究所入社、画像ISDN通信機器開発に従事。NTTサイバースペース研究所長として、映像など用いた光時代の新サービスの研究開発を牽引の後、NTT知的財産センタ所長を経て、2008年より現職。NTT持株研究所は、安心・安全な社会の実現に向けて、総力を挙げて利用者中心の利便性の高い新サービスの創出に取り組んでおります。本セミナーでは、ブロードバンド・ユビキタスサービスの創造を支える研究開発の取り組み、特に端末・サービス系の取り組みについて、現在の状況と、今後の方向性をご紹介いたします。
【スペシャルセミナー】
14:45
  ~
15:30
『クラウドの本質とそのインパクト』
城田 真琴 氏
(野村総合研究所 上級研究員)


北海道大学工学部卒業後、大手メーカーのシステムコンサルタントとして活躍後、2001年に野村総合研究所に入社。ITアナリストとして、先端技術やベンダー戦略の調査・分析、ユーザー企業のIT利用動向調査などを通じた、ITの将来予測を行っている。『クラウドの衝撃』(東洋経済新報社刊)など著書多数。現在は総務省「スマート・クラウド研究会」技術WG委員も務める。クラウド・コンピューティング時代の到来で何が変わるのか。ブームに踊らされないための注意点、国産クラウドの向かうべき方向性について語ります。
【スペシャルセミナー】
16:30
  ~
17:30
『板東英二のがむしゃら人生』
板東 英二 氏
(タレント・野球評論家)


1940年旧満州国生まれ。引揚者として徳島県板東で幼少を過ごす。物資の乏しい中、布切れで作ったグラブとボールで野球を始める。高校野球、プロ野球と人生は続く。夏の甲子園で死力尽くして戦った魚津高校との延長戦、ドラゴンズでの王、長嶋との対戦。マウンドの上から数多くの出来事が生まれ、人生を形づくってゆく。ユニフォームを脱ぎ多種多様の仕事をし、月日の流れとともに、気がつくと今度はボールをマイクに持ちかえていた。テレビの画面からでは伝わらない、今までのがむしゃらに生きてきた人生を、楽しく、おかしく、飾らない言葉で語ります。

※都合により内容が変更となる場合がございますので、予めご了承ください。


本件に関するお問い合わせ先

 
NTTソフトウェア株式会社
コーポレートコミュニケーション推進部門
担当:松岡、山森
TEL:03-5782-7040