NTTソフトウェアでは、2015年7月14日(火)に全国銀行協会 銀行倶楽部にて開催される日本金融通信社主催の「金融ITセミナー FIT東京フォーラム」にて弊社社員が講演いたします。

弊社セッションでは、FISC安全対策基準の改定やマイナンバー制度への対応、被害が広がるサイバー攻撃対策など、情報漏えいを防ぐための最前線の対策事例をご紹介いたします。

金融ITセミナー FIT東京フォーラム「システムリスク対策セミナー」
名称 金融ITセミナー FIT東京フォーラム「システムリスク対策セミナー」
日時

2015年7月14日(火)
10:00~16:30(9:30受付開始)

開催地

一般社団法人 全国銀行協会 銀行倶楽部4階中ホール
東京都千代田区丸の内1-3-1

地図

交通アクセス

・JR東京駅から徒歩3分
・地下鉄三田線、千代田線 大手町から徒歩1分(D4出口を出てすぐ)
・東西線大手町駅から徒歩3分

主催

日本金融通信社(ニッキン)

対象

金融機関および金融機関系列会社にお勤めの方

定員 60名(先着順)
参加費 無料/事前登録制
お申し込み方法

FITフォーラム公式サイトよりお申込みください。

お申し込み

プログラム

金融ITセミナー FIT東京フォーラム「システムリスク対策セミナー」
14:10~15:10

金融機関として、どこまでやれば充分?
 ~特権ID管理の最前線の対策例~

 
外部委託先管理や情報漏えいへの対策など、システムリスク対策が求められる中、「同じ業態の企業はどこまで対策しているの?」「金融機関が故に求められる対策は何?」という相談をよく頂きます。さらに、マイナンバー制度へのセキュリティ対応も併せ、課題が山積している状況ではないでしょうか?本セッションでは、当社がご支援してきた100社以上の金融機関から導き出された、モデルケースと攻めの対策を、ご紹介いたします。

 
NTTソフトウェア株式会社
エンタープライズ事業部 金融システムカンパニー アナリスト
古市 裕子

※イベント名:「FITフォーラム」を明記の上、お問い合わせください