企業では、マイナンバー制度運用が開始され、従業員から提供されたマイナンバーの保管管理が極めて重要になってきました
マイナンバー情報を取り扱う端末では、運用ミスやマルウェア感染などで情報漏えいの危険が懸念されています。

 昨今大きな問題となっている標的型メール攻撃では、添付ファイルのワン・クリックでウィルス感染が起こり、情報を外部に流失させられてしまう危険性があります。
 重要な個人情報を扱うマイナンバー運用端末では、特に厳重な管理と対策が必要となります。

 本セミナーでは、その対策に関して、
端末の管理から運用までを具体的に説明たしますのでマイナンバーのセキュリティ強化にお悩みのご担当者様にとって必見のセミナーと考えます

※満席が予想されますので、どうぞお早めにご登録願います。

マイナンバー運用に向けた標的型攻撃対策セミナー
名称 マイナンバー運用に向けた標的型攻撃対策セミナー
日時

2016年2月19日(金)
※14:30~17:00(受付開始 14:10~)

開催地

NTTソフトウェア本社(東京・品川) 東京都港区港南2-16-4 品川グランドセントラルタワー17階

地図

交通アクセス

JR品川駅港南口(東口)より徒歩5分
(JR山手線、京浜東北線、東海道線、横須賀線、東海道新幹線など)

主催

NTTソフトウェア株式会社

共催 クオリティソフト株式会社
対象

・マイナンバー運用へのセキュリティ強化を検討しているユーザ企業様
・標的型メール攻撃の対策を検討しているユーザ企業様
・情報漏えい対策を検討しているユーザ企業様

定員 40名
参加費 無料(事前登録制)
お申し込み方法

※終了いたしました。

出展製品

プログラム

マイナンバー運用に向けた標的型攻撃対策セミナー
14:30-14:50

オープニング

NTTソフトウェア株式会社

14:50-15:50

『標的型攻撃から機密情報を守るために、まず最初に考えること』

機密情報を持ちだされないために、セキュリティ強化に取り組む企業が非常に多いです。
そこで、まずはじめに取り組んでいただきたい基本的な対策についてご紹介します。
・感染しないための予防対策
・機密情報の保有状況の可視化

クオリティソフト株式会社

15:50-16:40

『端末の標的型攻撃対策は端末利用者の意識改革から!』

昨今の、標的型攻撃は企業全体をターゲットにするのではなく企業内の社員に対し、巧妙なメールなどでウィルス感染させ社内情報を搾取していきます。
巧妙なメールを社員が意識して、気付き、安全に削除してもらうための、意識改革を支援する仕組みをご紹介いたします。

NTTソフトウェア株式会社

16:40-17:00

Q&A、ご相談

※内容は変更になる場合もございます。 あらかじめご了承ください。

※セミナー名 『マイナンバー運用に向けた標的型攻撃対策セミナー』を明記の上、お問い合わせください