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POSを使っているのだから、このデータを売上向上に利用したい!

そんな思いは、誰しもがもっています。

ですが、どうしたら自分たちが欲しいものが手に入るのかは、わかっているでしょうか。

POS分析への期待。


前日の売上を
翌朝知りたい。

前日の売上が自動的に集計され、翌朝には自動的に報告されるようになります。また、前週/前月/前年や曜日合わせで売上傾向を比較することで、何が良くて、何が悪いのかの傾向がわかり、改善活動に繋げられます。

店舗の状況をいろいろな角度で見てみたい。

POS以外の情報(天気や人口、交通量など)を取り込んで分析すると、さまざまなことがわかります。
顧客情報と連携すれば、来店数はもとより、キャンペーンの効果、顧客属性による購買状況など様々な視点で店舗の状況を把握できます。

出先からや移動中に、店舗状況を把握したい。

スーパーバイザーの方が店舗をまわるときに、各店舗の状況を移動中に確認し、的確に指示を出すことが可能になります。
店長との会話も画面を見ながらできるので、状況把握の時間も節約できます。アプリは、iOSにもAndroidにも対応しています。


自分たちでも分析ができるようになりたい。

店舗の経営状況や社会状況に合わせ、分析する視点はどんどん変化します。
自分たちでタイムリーにデータ分析し、改善活動を継続できる環境やをご提供します。

POSデータ集配信システムの導入で、更にパワーアップ。

POSデータ集配信があれば、

  • データの収集からレポート作成までが早い!
  • 複数メーカのPOSでも、同じレポートで見える!
  • 社内システムが増えても、簡単に取り込める!

ひろがる
店舗状況把握

自店舗の情報だけでなく、他店舗との比較が容易にできるようになります。本部では、全店舗の状況を即座に比較し、把握することができ、出店時の検討にも役立てることができるでしょう。

更に多彩な
角度で分析

POSデータ以外の情報を取得することが容易になるので、社内の様々なシステムはもちろん、外部提供のコーザルデータとよばれるような天気予報や電車の運行情報なども取り込んで、分析結果に反映するなど分析の幅が広がります。

※当ソリューション・製品に関するお問い合わせリンクは、NTTソフトウェアのお問い合わせ専用ページ(社外サイト:MARKETINGPLATFORM)に遷移します(MARKETINGPLATFORMは、株式会社シャノンが提供しているクラウドアプリケーションです)。

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