特権ID:実績で選ぶなら、国産のNTTソフトウェア「特権ID管理ソリューション」

情報セキュリティの要である特権ID管理。
特権IDは、強い権限を持つIDだからこそ、不用意に管理すると情報漏えいのリスクも非常に高くなります。
そのため、監査において、特権ID管理のチェックは非常に厳しくなっています。
実績豊富なNTTソフトウェアが問題解決のパートナーになります。

特権ID入門

特権IDとは?特権ID、放置すると?監査法人からの指摘で多いのは?
今こそ、特権ID管理が必要です出来ていますか?特権ID管理特権ID管理ソリューションで何が変わる?

NTTソフトウェアが提供するソリューション・製品ご紹介

iDopereation CSLGuard×ACTCenter

NTTソフトウェアの考える特権ID管理プロセス

申請管理
ID管理
アクセス制御
ログ管理

導入にあたって

導入・運用支援からカスタマイズまで、経験豊富な担当者がお手伝いします。

NTTソフトウェアでは、1998年から製品提供を行い、お客様の要望に応じ都度製品拡張をしてまいりました。
そのため日本独自のビジネス環境を踏まえた柔軟なシステム導入が可能です。
経験豊富な専門サポート部隊を自社内に設置し、導入後も万全のサポートを提供しています。
お客様環境に合わせたSI中心のモデルだけではなく、導入ノウハウを凝縮したモデルもご用意しています。
お客様の要件に合わせて豊富なノウハウを持つスタッフがサポートします。

導入前 特権ID管理は、業務システム全体を管理する要です。
まず、弊社のスタッフが現状のシステム運用に対するお客様の課題やお悩みをお聞きします。
また、現状の運用状況から潜在的な課題を見つけ出します。
それに対し、過去の実績(ノウハウ)から最適な解決策をお客様にご提案いたします。
評価版ソフトウェアも用意しているので、お客様にて先行評価を行い、自社の運用に合わせて利用して問題ないかを事前に確認いただけます。
導入時 システムが大規模になるにつれ、その運用は複雑さを増します。
導入時の移行、マニュアル作成、運用監視からシステムの追加導入を企業側で行う教育プログラムまでお客様の要望にあわせて用意することが可能です。
過去の導入ノウハウを基にして、お客様に最適なシステム構築をお手伝いします。
また、お客様の状況に合わせてスモールスタートや段階導入による評価運用、展開、もしくはシステム化範囲の追加、といった柔軟な対応も可能です。
導入後

システム運用方針の決定後は、特権IDのライフサイクルに則った確実な管理が重要です。
お困りの際も長年培ったノウハウより専門サポート担当がタイムリーに対応します。

カスタマイズ

自社開発である強みを生かし、お客様の要望に責任を持って対応します。

統合ID管理との違い

統合ID管理は、特権IDの管理だけではなく、ID情報に対して適切なアクセス権を付与し、適切にメンテナンスすることです。
NTTソフトウェアでは、社内システム(業務システム)のID管理や、シングルサインオンをご提供し、統合ID管理のご提案しています。
統合ID管理を導入事例を含め、具体的なイメージをご紹介します。

詳細はこちら


※当評価版申し込みリンクは、NTTソフトウェアのお問い合わせ専用ページ(社外サイト:MARKETINGPLATFORM)に遷移します(MARKETINGPLATFORMは、株式会社シャノンが提供しているクラウドアプリケーションです)。

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