ProgOfficeが実現した
モバイルコミュニケーションの形。
progoffice

モバイルの使用がシーンが拡大する時代に、
セキュアで効率的なコミュニケーションを実現する。

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こんな不満、お持ちではありませんか?

  • 課題その1 顧客や社内の連絡先管理が煩雑
  • 課題その2 スマートフォンの紛失による情報漏えいの不安
セキュアなモバイルコミュニケーションが欠かせない時代に。

スマートフォンはビジネスにおいて重要な情報・データの塊です。だからこそ、その取り扱いには重々注意する必要があります。ProgOfficeは、電話帳やSMSなどをネットワークで一元管理することで、端末紛失時などのリスクを最小化。安全性と情報管理の利便性を両立させます。

ビジネス利用での携帯電話に不満を抱えていた方は、こちらからお問い合わせください。

コミュニケーションの可能性が広がる

  • 解決その1 連絡先情報をネットワークで一元管理 顧客の連絡先や社内の内線番号など、いわゆる電話帳の情報はネットワークで一元管理。組織変更、人事異動時などの番号の変更を個人が行う必要がなくなり負担が減るとともに、一括管理が可能です。 また、回線選択サービス番号の自動付与(プレフィックス)機能を持ち、あらかじめ設定した回線選択サービスの番号を、電話発信する際に自動付与することができます。これにより、ユーザーは意識することなく、国際電話や内線電話など、最適な回線選択によりコスト削減を実現します。
    回線自動選択機能
    回線自動選択機能
    電話帳画面
    電話帳画面
  • 解決その2 端末にデータを残さないから安心 Androidスマートフォンをシンクライアント化し、電話帳情報を端末に残しません。SMSの情報も端末に残さず利用が可能です。そのため、端末紛失時などのリスクを抑え、情報漏えいのリスクを最小限にすることができます。
    セキュアSMS
    セキュアSMS
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