ProgOfficeが実現した
モバイルコミュニケーションの形。
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クラウドサービスの利用が拡大。業務をするには複数のサービスの起動が必要
スケジュール把握に、お客様の最新状況把握、それから電話に、メール
確認に連絡手段が複雑化し、効率的な業務が煩雑な業務に。
その課題を解決する「ProgOffice Enterprise」

ProgOffice Enterprise とは

ビジネスコミュニケーションの新たな起点となる「ProgOffice Enterprise」。

社内メンバーの連絡先情報にクラウドサービスで利用してるスケジュール情報が表示されます。スケジュールと電話帳が一緒に表示されるため、予定を見ながらすぐにコミュニケーションが取れます。
また、社外の顧客情報は名刺管理サービスとの連携で自動投入も可能です。営業情報(活動履歴/ToDo)もアドレス帳に一緒に表示するため、案件状況を見ながらすぐにアクションができます。

電話帳はクラウドでの一括管理のため、個々の情報更新の手間が減ります。さらに端末にデータを残さずセキュリティ高く利用可能出来ます。

こんな課題お持ちではありませんか?

  • 課題その1 社内利用のシステムが複数、連携していない
  • 課題その2 クラウドサービスを複数利用連携できていない
  • 課題その3 連絡するとき複数サービスの確認が必要
お好みの表示で最適なビジネス電話帳を

ビジネスにおいて、クラウドサービスは欠かせない存在になっています。各社複数のサービスを同時に利用する必要があり、管理や確認といった点で手間が生じています。それら課題に対し、複数のクラウドサービスとコミュニケーションを連携させる新しい電話帳を提供します。

最適な社内外のコミュニケーションを検討の方、こちらからお問い合わせください。

連携で業務の効率化・最適化が進む

  • 解決その1 スケジュールと電話帳の連携で最適連絡 G Suite (旧 Google Apps for Work )やOffice365など、ビジネスでよく利用されるサービスと社内電話帳が連携。電話帳にサービス利用しているスケジュール帳のデータが反映されます。電話帳にはコミュニケーションツール(電話/メール/チャット )が表示され、スケジュールをみながら、連絡をすることができます。よく連絡する社員は一覧のトップに表示されるなど、連絡を便利により効率的に実現できます
    社内電話帳

    社内電話帳
    特許出願中

  • 解決その2 社外への連絡もスムーズに Sansanの名刺情報やSalesforceの営業情報などと電話やメールなどの連絡手段が一緒に電話帳に表示されます。Salesforceの日報状況に応じて、最適な連絡手段を表示してナビゲートします。社内同様社外にもよく連絡する順に電話帳情報が表示されます。
    社外電話帳
    社外電話帳
    特許出願中
  • 解決その3 状況把握はProgOffice Enterpriseで 社内のスケジュール、社外の営業情報などを1つの画面から確認できます。まず、起動するサービスはProgOffice Enterpriseだけ。最適な連絡手段を最新の状況とともに表示するので、素早く、スムーズにビジネスに活用できます。

価格のご紹介

1ライセンス 月額500円 (年間契約・100ライセンス以上から提供)

※ProgOffice Enterpriseの利用価格です。
※機能連携先の情報を利用するには、それぞれのクラウドサービス費用が必要です。

わかる ProgOffice Enterprise

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