「SkyOnDemand」クラウド時代のデータ連携をクラウドで解決します

活用例

活用例.1 基幹システムの情報を営業担当者に

こんなお悩み解決します
■コールセンター対応など基幹システムで処理する業務があるので、Salesforceと基幹システム両方の情報を参照しなければならない。

解決方法
■基幹システムのデータをSalesforceに反映
(1)基幹システムのデータ(対応作業)をSkyOnDemandが取得
(2)取得したデータをSkyOnDemandがSalesforceに反映

基幹システムのデータをSalesforceで参照可能に

基幹システムのデータをSalesforceに反映

活用例.2 大量のデータをSalesforceで分析

こんなお悩み解決します
■売上データをSalesforceで分析したいが、件数が多すぎて、Salesforceのディスク容量に収まらない。

解決方法
■月次や品目別で集計しSalesforceに反映
(1)基幹システム内の情報を取得
(2)月次や品目別に集計
(3)集計された情報をSkyOnDemandがSalesforceに反映

集計されたデータだけをSalesforceに持つことでディスク容量内に

月次や品目別で集計しSalesforceに反映

活用例.3複雑なデータ集計・分析

こんなお悩み解決します
■取引先、商談などのデータを集計・分析したいが、Salesforceでは複数のオブジェクトをまたがる複雑な集計を行うのが難しい。

解決方法
■SkyOnDemandでSalesforce内のデータを集計・分析
(1)Salesforceの各オブジェクトのデータをSkyOnDemandが取得
(2)SkyOnDemand内で取得したデータを集計・分析
(3)集計・分析した結果をSkyOnDemandがSalesforceに反映

Salesforce上で集計・分析した結果が参照できるように

SkyOnDemandでSalesforce内のデータを集計・分析

活用例.4 Excelフォーマットのレポートを自動作成

こんなお悩み解決します
■Salesforce内のデータを元に見積書を作成しているが、定型の見積書のフォーマットにデータを貼りつけて作成しなければならない。

解決方法
■Salesforceのデータをもとに、Excelへ自動で差し込んで見積書を自動作成
(1)SkyOnDemandがSalesforceより必要なデータを取得
(2)フォーマットに合わせSkyOnDemandがExcelデータを自動作成

貼付けなどの面倒な業務が不要に

Salesforceのデータをもとに、Excelへ自動で差し込んで見積書を自動作成



※SkyOnDemandおよびスカイオンデマンドは、株式会社テラスカイの登録商標です。
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